提案します~電磁波の健康被害からあなたを守ります~

電磁波は体に悪いのでは?といった声をよく聞きます。電磁波発生源のスマートフォンやタブレットが普及しWifiも当たり前になりました。我が家でWifi検索すると何十というルーターが確認できます。 昔に比べ、ものすごい数の電磁波が飛び交っているのです。1992年にスウェーデンのカロリンスカ研究所の調査では、2ミリガウス以上の磁場で小児白血病が2.1倍、小児脳腫瘍1.5倍との調査結果を発表しました。低レベルでも電磁波にさらされることにより、小児白血病やがんの発生率が増加する恐れが指摘され世界に大きな反響を呼んだのです。 さらに2009年12月イタリアで携帯電話の長時間使用による脳腫瘍を認めた判決が下り、2011年10月には、WHOが携帯電話の発がん性(悪性の脳腫瘍)を認めました。 塾通学の安全策として携帯電話を持たせている親御さんが多いと思います。特に子供は頭蓋骨や大脳皮質などが大人に比べ薄いですから電磁波の影響はより多く受けることになります。 話は変わりますが、昭和30年後半頃(1960年~)から石綿労働者やその妻子、近隣住民らの悪性中皮腫等の報告が相次ぎました。吹き付けアスベストの使用が禁止されたのが昭和50年(1975年) 平成20年(2008年)に例外的に認められていた製品を含め平成23年(2011年)に全廃となり新たなアスベスト製品は日本では製造されないことになりました。 国が被害を認め規制に動くには相応の時間がかかります。時代が進むにつれ、電磁波の影響もより明らかとなるでしょう。今は「自分の身は自分で守る」しかないのです。

電磁波の影響からあなたを守り、血行・体温・免疫力をアップする製品とは?

電磁波に含まれる有害な人工波を中和あるいは緩和し、それらの質を改善して有益なエネルギーに変換するというコンセプトで開発された製品が美波動(ビハドー)です。他社製品は電磁波を遮断するだけです。

電磁波対策

血行が良くなる

体温が上がる

免疫力が上がる

電磁波低減効果試験
未使用時の地場が最大2.5mGが美波動(ビハドー)使用時2.2mGまで低下、電場は36V/mが25V/mまで低下しました。
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レーザードップラー血流計を用いて、血流量・血流速度を測定。美波動(ビハドー)使用時、血流量6.4%血流速度6.5%向上しました。
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左は未使用時のサーモグラフィー測定画像です。右は美波動(ビハドー)を腰に当てて30分後のサーモグラフィー測定画像です。皮膚表面は2.4℃向上しました。
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通常の免疫力、電磁波を浴びての免疫力、電磁波を浴びたまま美波動(ビハドー)着用による免疫力を測定。結果、美波動(ビハドー)を身に付けると免疫力が通常以上に回復向上が見られました。
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  スマホの電磁波対策には、美波動(ビハドー)ポケットがオススメです!
  身に付けるだけで免疫力アップ・電磁波防止には美波動(ビハドー)ペンダントがオススメです!
  質の良い睡眠を得られ、一日の疲労を軽くするには美波動(ビハドー)マクラクサァがオススメです!

ご家庭で電磁波を発生させる機器

家の中は電磁波であふれています。青字は電磁波が強い製品です。
赤字は長時間の使用で電磁波を浴び続けるため注意が必要な製品です。

キッチン

  • 照明器具
  • 電子レンジ
  • IH調理器
  • ホットプレート
  • 冷蔵庫
  • オーブントースター
  • 炊飯器
  • ミキサー
  • フードプロセッサー

リビング

  • 照明器具
  • エアコン
  • オーディオ機器
  • ホットカーペット
  • こたつ
  • 無線ルーター
  • 液晶テレビ
  • ブルーレイ等レコーダー機器

書斎・居室

  • 照明器具
  • エアコン
  • パソコン
  • 液晶テレビ

寝室

  • 照明器具
  • エアコン
  • 電気毛布
  • 液晶テレビ

脱衣所等

  • 照明器具
  • 洗濯機
  • 乾燥機
  • 電気ストーブ

洗面所・トイレ等

  • 照明器具
  • ドライヤー
  • 電気ストーブ
  • 温水便座

身近な対策

調理家電の場合

基本は美波動(ビハドー)分電盤&クルマを分電盤のメインブレーカーの下に貼り付けます。電気の流れはその箇所を通って複数あるミニブレーカー(安全ブレーカー)より各家電へと流れます。その箇所に美波動(ビハドー)エネルギーを干渉させ電気の質を改善していきます。 電気に存在する斥力と重力(引力)のバランスを整えていくのです。電気の質が改善されるので、そこから発する電磁波の質も改善されます。
電子レンジに貼り付ける場合は、メニューボタンのある上部に置くように貼付してください。(図の1の位置)
またはメニューボタンのある側面の下部辺りに貼付してください。(図の2の位置)
I H調理器への貼付箇所は、メニュータッチパネルの電源スイッチ(入切スイッチ)付近です。

電磁波とは

電磁波は、空間の電場と磁場の変化によって形成される波(波動)です。いわゆる光(赤外線、可視光線、紫外線)や電波は電磁波の一種です。現代科学において電磁波は波と粒子の性質を持つとされ、波長の違いにより様々な呼称や性質を持ちます。 通信から医療に至るまで数多くの分野で用いられています。この電磁波は、電化製品や送電線など様々なものからも発生していて、電気の流れているところでは必ず電磁波が発生します。

電磁波と健康被害

皆さんは、「何となく電磁波は体に悪そうだ」と思っていても何故なのかわからない方が大半だと思います。例えば、電子レンジは食材に含まれる水分子に電磁波であるマイクロ波を照射します。その水分子の摩擦熱によって食材そのものが過熱されます。 出力に違いはありますが、携帯電話もマイクロ波ですから同じことが起こるのです。iPhone4の説明書には、iPhoneを持ち運ぶときに暴露レベルを最大レベル以下に保つには、身体から1.5 cm 以上離すようにしてください。金属が含まれるケースの使用は避けてください。 高周波エネルギーへの暴露は、時間および距離と関連しています。高周波エネルギーへの暴露について不安がある場合は、iPhoneの使用時間を減らし、内蔵スピーカーフォン、付属のマイク付きヘッドフォン、他社製アクセサリなどのハンズフリー機器を使用することでiPhoneをできるだけ体から 離して持ってください。と記述されています。そんな中、2009年12月イタリアで携帯電話の長時間使用による脳腫瘍を認めた判決が下り、2011年10月には、WHOが携帯電話の発がん性(悪性の脳腫瘍)を認めました。海外では電磁波の危険性を認め高圧送電線の下には学校を建設しないなどの対策や 電磁波過敏症の研究も進んでいます。電磁波過敏症とは、化学物質過敏症と同じような症状と言われています。電磁波をあびることで頭痛、胸痛、めまい、吐き気、発作を起こすなどです。

アメリカ国立衛生研究所(NIH)の研究チームが携帯電話から発せられる電磁波を1週間にわたって1日9時間放射し続けたところ、携帯電話から発せられる電磁波がガン発症のリスクを高めることをつきとめました。 特に心臓や、記憶や情報伝達をつかさどる神経細胞「ニューロン」を支えるグリア細胞に悪性の腫瘍ができやすいことがマウス実験から分かりました。NIHは1887年に設立された合衆国で最も古い医学研究の重要な拠点で、 政府としても信頼を置いている機関です。研究チームの学者は、「携帯電話の電磁波とガン発症のはっきりとした関係性についてはもう2、3年の研究が必要になると思います。この実験結果をそのまま人間と置き換えることはできませんが、 それでも人体に何らかの影響があるという可能性は今のところ否定できません」と、語っています。出典:http://tocana.jp/ 知的好奇心の扉トカナ

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